ダンボール梱包や木梱包以外にも、諸外国の植物検疫義務化による検疫処理が不要な鋼材を用いたステンレス箱への対応も可能です。素材別に梱包材の分別も簡単にでき、もちろん再利用可能なので環境保全にも役立ちます。

大型重量物梱包時に木箱よりサイズを小さく設計可能。
雨、風による劣化が少ない。
薫蒸処理が不要
開梱作業工程を減らせる
リサイクル可能